黒人のアメリカ人風の人間で母子家庭の様だった。日本語はそれなりに上手かったけど初めて収入申告に来たのか、児童扶養手当てや勤労収入で生活保護費が減らされるのを知らない様だった。一応働いているし、生活保護費引かれるのに手続き終わったあとに有り難うございましたと言っていたのでまともな外国人だった。金額少なすぎると喚いたいた中国人中国も過去にいた。座間市は家賃安い、外国人でも借りれる物件が多いので外国人が多く外国人生活保護も多い。正社員の仕事は少ないけど非正規の仕事は増えているので生活保護は増えるし、収入申告に来る人も増えている。収入申告は良い事だけどね。生活保護課はピリピリしているけど収入申告に人が来ると空気が和らぐ。だいたい医療券を貰いに来たり、交通費や更新料や住宅保険や家賃保証会社やリフォーム代や眼鏡代や布団代や引っ越し代など大概お金の請求だし、座間市は神奈川県で川崎市の次に生活保護受給率が高いので良く相談にも来ている。生活保護課拡張しないとスペースが足りない。無収入の人でも1年に1回収入申告と資産申告書と通帳のコピーなどの資産証明書の提出の時期は生活保護課はディズニーラ
ンドの乗り物の待ち時間並みに待たされる。3月と4月は更新料と住宅保険と家賃保証会社の請求も良く来るので市役所はナマポだらけになる。4月には障害者はガソリン券かタクシー券かバスバス回数券貰えるので、生活保護課と障害福祉課は隣なので、4月は市役所の奥は人だらけ。座間市は貧困街なのでメンヘラも多い。わしは障害者加算1級の生活保護で金持ちなんじゃ、座間市でオススメの風俗かオッパイパブ教えてくれ。金なら有るドル袋。と言っているジジイが居た事も有る。